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おすすめツアーインフォメーション
9/1(月)〜6()
小笠原ツアー

宿泊先:AQUA

料金:未定

「行ってみたいダイビングエリア」で必ず10本の指に入る小笠原。回遊魚をはじめとする大物から、マクロ生物、地形、サンゴ礁と小さいエリアに様々なロケーションが詰まったダイビングパラダイス。ケータ列島は父島の北約50キロ。ボートで2時間以上かかるため風が収まる夏以外のシーズンは行くことはできないが、100匹以上のイソマグロが群れる嫁島マグロ穴、イルカたちの通り道であるジャックポイント等、小笠原きってのビッグポイントが点在する世界でも有数の極上エリア。



9/20()〜21()
伊豆大島ツアー

宿泊先:ペンションいち・まる・いち

料金:未定

伊豆大島の海は、黒潮の影響を強く受け、伊豆半島の先端よりも北に位置するにも関わらず、生物の豊富な海です。年間通して透明度が高く、夏でも10mを切ることは希です。そして何といっても潮が明るいです。ビーチでフィッシュウォッチングや水中写真に最適なポインが多いのが特徴です。早朝ダイビングで狙うハンマーヘッドシャークも醍醐味。



9/27()〜28()
伊豆大島ツアー

宿泊先:ペンションいち・まる・いち

料金:未定

伊豆大島の海は、黒潮の影響を強く受け、伊豆半島の先端よりも北に位置するにも関わらず、生物の豊富な海です。年間通して透明度が高く、夏でも10mを切ることは希です。そして何といっても潮が明るいです。ビーチでフィッシュウォッチングや水中写真に最適なポインが多いのが特徴です。早朝ダイビングで狙うハンマーヘッドシャークも醍醐味。



10/10()〜13日(月・祝)
恩納村&慶良間ツアー

宿泊先:未定

料金:未定

恩納村は、地形派ダイバーに大人気の「万座ドリームホール」や「ホーシュー」は、水中洞窟とダイナミックなドロップオフが圧巻! どのポイントも魚が多く、透明度もいい上に、ダイビングポイントまでの移動時間が少ないのも人気の秘密。

慶良間は、「ケラマブルー」と称されている透明度が高い美しい青い海は慶良間諸島の一番の魅力。
アオウミガメが多く生息する「カメ団地」とも呼ばれるポイントや真っ白な砂地、群生するサンゴ礁、ドリフトダイビング等、多種多様なスタイルの慶良間の海が楽しめます。








10/18()〜19日()
菖蒲沢 金目しゃぶしゃぶツアー
(2ボート&2ビーチ)


宿泊先:いとう

料金:¥63,800

ボートダイビングは、いくつかの大きな根がありダイナミック、沈船もみれます。
ビーチポイントは、エントリーしてからなだらかに水深が深くなっていくので、ビギナーの方やダイビングが初めてという方には最適。ダンゴウオ、スナビクニン、ウミウシなどのフォト派ダイバーに喜んでいただける生物も見ることができ、フォト派ダイバーやベテランダイバーにもお勧めのポイント。






12/26(金)〜1/1()
パラオツアー

宿泊先:未定

料金:未定

パラオの周囲を大きく取り囲んだリーフ外縁の浅瀬から一気に深海に落ち込む垂直な壁は、ドロップオフと呼ばれ、特にバリアリーフの西側部分にパラオを代表する回遊魚群や大物魚狙いのポイントが多数点在しています。また、パラオの島々は、隆起珊瑚礁の石灰岩でできています。バリアリーフの外洋に面した場所や内海の島々には、無数の鍾乳洞や海底洞窟が存在しています。その洞窟はケーブと呼ばれ、アドベンチャー気分に浸れる有名ポイントとなっています。そして、ジャーマンチャネルは内海の浅瀬と外洋を繋ぐ水路(チャネル)の出口に位置し、マンタに高確率で遭遇できるポイントとして有名です。




4/10(木)〜13日()
与那国島ツアー

宿泊先:民宿よしまる荘

料金:未定


沖縄本島から南西へ約500km。日本最西端の地与那国島!自然地形か人工の構造物か、、、諸説ありますが遺跡ポイントも有名です!

シーズンではハンマーリバー狙いのダイビングになります!

テレビドラマ「Dr.コトー」のロケ地でもあり、東崎では牛や与那国馬が放牧されていたりと観光も楽しめます。