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おすすめツアーインフォメーション

2/4(水)〜2/8()
フィリピンツアー(ボホール)

宿泊先:トロピックスリゾート

料金:未定


フィリピン中部ヴィサヤ諸島の島、国内で10番目に大きい島で、ボホール島の周辺には長年たくさんのダイバーを魅了してきたダイビングスポットが点在しています。水温、透明度ともに高く、どのシーズンに行ってもダイビング向きのコンディションです。バラクーダやギンガメアジの大群に遭遇できる可能性も大きく、大物狙い、カメラ派、マクロ派も満足させてしまう、ダイバーの中で人気の高い場所です!
ダイビングだけでなく観光も考えています〜世界最小のサル、ターシャを見に行ったり、フィリピンを代表する絶景観光地、チョコレートヒルズにも行きましょう高さ30mほどの円錐形の丘が1000個以上も連なるなんとも不思議な風景はここでしか見られませんよ!




4/10(木)〜13(月)
与那国ツアー

宿泊先:民宿よしまる荘

料金:未定

沖縄本島から南西へ約500km。日本最西端の地与那国島!自然地形か人工の構造物か、、、諸説ありますが遺跡ポイントも有名です!
シーズンではハンマーリバー狙いのダイビングになります!
テレビドラマ「Drコトー」のロケ地でもあり、東崎では牛や与那国馬が放牧されていたりと観光も楽しめます。




4/29(水)〜5/2()
恩納村・慶良間ツアー

宿泊先:未定

料金:未定


恩納村:地形派ダイバーに大人気の「万座ドリームホール」や「ホーシュー」は、水中洞窟とダイナミックなドロップオフが圧巻! どのポイントも魚が多く、透明度もいい上に、ダイビングポイントまでの移動時間が少ないのも人気の秘密。

慶良間:「ケラマブルー」と称されている透明度が高い美しい青い海は慶良間諸島の一番の魅力。
アオウミガメが多く生息する「カメ団地」とも呼ばれるポイントや真っ白な砂地、群生するサンゴ礁、ドリフトダイビング等、多種多様なスタイルの慶良間の海が楽しめます。




5/3()〜5/4(月)
堂ヶ島&田子ツアー

宿泊先:未定

料金:未定


堂ヶ島:ダイナミックな地形が特徴。
魚影の濃いポイントやウミウシなどのマクロ生物が楽しめるポイントなどワイドからマクロまで楽しめます。
海況が良ければ神秘的な天窓洞を通ってポイントまで!!


田子:ダイビングポイントはイサキやタカベの大群などが見られる外海エリアと、マクロ生物が多く生息する内海エリアの2つに大きく分かれています。外海では、水深8mから40mまで落ち込んでいる隠れ根「フト根」が一番人気のポイントで、魚影の濃さは圧倒されるほど。外海が荒れていても潜れることの多い内海エリアには、エダミドリイシが群生する「白崎」、カエルアンコウの仲間や甲殻類などが見られる「弁天島」などがあります。また5月から9月中旬までの期間限定でオープンする「田子島」ではソフトコーラルの群生や大型回遊魚が見られます。







8/9()〜8/12(水)
恩納村・慶良間ツアー

宿泊先:未定

料金:未定


恩納村:地形派ダイバーに大人気の「万座ドリームホール」や「ホーシュー」は、水中洞窟とダイナミックなドロップオフが圧巻! どのポイントも魚が多く、透明度もいい上に、ダイビングポイントまでの移動時間が少ないのも人気の秘密。

慶良間:「ケラマブルー」と称されている透明度が高い美しい青い海は慶良間諸島の一番の魅力。
アオウミガメが多く生息する「カメ団地」とも呼ばれるポイントや真っ白な砂地、群生するサンゴ礁、ドリフトダイビング等、多種多様なスタイルの慶良間の海が楽しめます。




9/18(金)〜9/23()
小笠原ツアー

宿泊先:パパス&パパスHale

料金:未定


「行ってみたいダイビングエリア」で必ず10本の指に入る小笠原。回遊魚をはじめとする大物から、マクロ生物、地形、サンゴ礁と小さいエリアに様々なロケーションが詰まったダイビングパラダイス。



イルカ・ユウゼンと出逢える確率も高く、ナイトツアーでは子ガメの放流体験もすることができます。

シルバーウィークを有効活用して、この機会に小笠原に行きましょう〜!